■3つの安心を持った合理的なお住まい
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| 【構造面=耐震性】 | ||
| 構 造: | アメリカでも特許取得。在来軸組工法の3倍の強度を実現した、専用接合金物「ロケット金物」を使用し強化した在来軸組+耐震性の高い集成材を使用した構造材 | ![]() |
| 壁 面: | 出雲大社等寺建築に用いられた伝統工法”さくりはめ壁”工法採用「柱と柱の間の溝に45mm断熱材付30mm厚のムクパネル=NTSパネルを差し込んだ仕組み | |
○ このふたつを組み合わせた「軸+面」で支える新発想の木造モノコック構造により、阪神淡路大震災の818ガルの衝撃の約2倍、1,600ガルもの振動にも耐えうる、最強の構造を誇ります。
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| 【健康面=快適性】 |
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| 独自開発のパネル、「NTSパネル」は、合板と断熱材を一体化し、フレームのない構造で軽量化も実現しました。 壁と屋根パネルをラインナップしています。 壁パネルは、厚さ9mmの構造用合板1枚と断熱材で構成。ボックス構造で最も重要なパネル耐力も、建築基準法で定められた2.5を上回る2.9の壁倍率を記録。ボックス構造を強固なものにしています。また、屋根パネルは厚さ9mmの構造用合板2枚を使用。強さを強化しています。 どちらも、合板と断熱材の密着性が高いため、すき間が発生せず内部に結露が発生する心配がありません。 ○ このパネルの採用が壁や天井、床、内装もすべて木の仕上げを可能としました。木の持つ吸・排湿効果を最大限に活用できるのはもちろん、年を経るごとに味わいを増す内装の美しさも楽しみ。健康・快適性能を同時に満たす家造りができます。
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| 【コスト面=合理化システム】
どれほど高性能を実現しても、高価であればより多くの方々にお届けすることは出来ません。 |
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